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【ニュースまとめて】(1)新世代機材ドーピング(メカニカルドーピング) (2)自転車通勤の健康促進効果の実証例 (3)Stravaの危険性 (4)2017年のキャノンデール・ドラパックのウェアはPOC

テキトーに最新ネタ・ニュースをまとめて紹介。

(1) 動画あり。ついに機材ドーピング(メカニカルドーピング)は新世代へ。

機材ドーピングはついに圧倒的推進力を手に入れたようやぞ。

アホすぎて草。

(2) 自転車通勤やサイクリングは心臓発作のリスクを下げる。

最新の研究によれば、休日のサイクリングや日々の自転車通勤は、心臓発作の発生リスクを下げるようやで。やったぜ。
つーか、いまさらそんなん当たり前すぎひん?ま、ええけど。
研究はAmerican Heart Associationという団体の関係者・研究者によってなされたようやけど、次の2つのことがわかったらしい。


①心臓発作のリスク低減

自転車通勤やサイクリングする人間は、全く自転車に乗らない人間と比べて、心臓発作の可能性が11%から18%ほど低減するようや。
「うーん、微妙!」とか言うたらアカンぞ!
まぁ正直ワシも、リスクは半分ぐらいになるんとちゃうの?と思ったけど、そんな劇的に減るわけでもないようやね・・・減らないよりはええけど。
ていうか絶対に、自転車に乗ってがんばりすぎて発作起こしてるやつおるやろ。
なお、この効果は週に1回30分ほど乗るだけでも得られるようや。マジかよ。

②肥満・高血圧などのリスクも低減

車通勤などで全然自転車に乗らない人間よりも、やっぱり自転車通勤やサイクリングで自転車に乗れば、ワシのような豚になる確率が15%減り、高血圧になる確率が13%減り、コレステロールがやばくなる確率が15%減り、そして糖尿病になる確率が12%減るようや。
思ってたより劇的な差がないような・・・ま、ええけど。

(3) Stravaのデメリット・危険性

Stravaに夢中になることが引き起こす危険性、それは家庭崩壊と離婚。
ま、煽り・釣りタイトルみたいなもんやけど、ようするに結婚してるのに嫁さんと子供ほっといてダンナだけ趣味に夢中になっとたらアカンぞということやな。家庭あっての趣味や。まぁ家庭ないほうが男の趣味は満喫できるけど。それ以上の幸福と楽しさを嫁と子供がもたらしてくれるんや。
(たぶん。たぶんな。そういうことにしとかないといろいろほらな、常識的に、社会的にさ・・・)
何事も自分の置かれた状況と、それを構成するいろんな要素とのバランスやで。
ワシはバランス崩れとる。というか、みずから崩していくスタイルを取った結果後悔しか残ってへん。
おまえらも気ぃつけや。


(4) プロチームのキャノンデール・ドラパックの2017年ウェアはPOC。

今年まで同チームのウェアはカステリが提供してた。でもヘルメットなどはPOCやった。

それが2017年からはウェアそのものもPOCが提供することになる。同チームとPOCは今週にウェア提供の3年契約を結んだからや。

その結果カステリはウェア提供先のプロチームが1つ減ることになる。そこで、当然その分を補う契約をどっかと新しく結びたいところやけど・・・

今年までカステリじゃなかったプロチームで、なおかつ、ウェア契約が今年で消滅するチーム。さらにウェアの売上・宣伝UPになるようなカステリにとって都合のよいブランド力と知名度と人気を持ったチームは・・・

どこなんだろうねー。空が青いですね。

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