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ウィギンスが引退しない可能性を示唆する1つの根拠。

「引退するする」言うてたのに、「引退しないかもかも?わからへんなぁ~?」とか言い始めた、サー・ブラッドリーことウィギンスさん。


情報源:Bradley Wiggins set to race in 2017

トラック競技の大イベント、Gent Six Dayでマーク・カヴェディッシュとコンビを組んで、見事に総合優勝した時にも、

Maybe not my last, individually. 

とか言い出す始末。どないやねん、と。

そんなウィギンスやけど、マジで2017年も現役続行するかもしれへん可能性が高い、それを示唆するちょっとした根拠が1つ出てきた。

その根拠とは、2017年度版の英国の五輪強化プログラム(Great Britain Cycling Team Olympic Podium Programme。)の対象メンバーに、ウィギンスが登録されとるということ。Men’s track enduranceという項目のとこに登録されとる。

まぁでもしょせんはそれだけのことといえばそれだけのことで、結局は本人の気持ち次第やからどうなるかはわからへんけど、ひょっとしたら現役続行を示唆する情報かもしれへんな、ということや。

(関連する過去記事や、1つ前・1つ後の記事へのリンクは下の方にあるで)

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