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ニュースレース

【2018年国内選手権】世界各国のナショナルチャンピオンまとめ。

ピーター・サガン

 

いやー今朝終わったW杯の日本vsセネガルはおもしろかったね。まさか日本が同点に追いつくとはね。日本強なったんとちゃう?これまでの日本代表とはなんか雰囲気ちゃうね。これまでの歴代のヨワヨワ日本代表なら先制点とられたらさらに追加点とられて、そのまま終わるだけみたいな雰囲気やったけど。だが、川島ァ……

 




 

さて、話をロードレースに戻そう。ツール・ド・フランスを前に世界各国で国内選手権が開かれてる。ナショナルチャンピオン決定戦。日本は山本元喜が優勝!DAZNの解説でも、最後まで落車しないように奮闘を期待。

 

というわけで、現時点における各国のロードレース国内王者を簡単にリストにしとくで。

 

  • 日本:山本元喜(キナン)
  • スロバキア:Peter Sagan(Bora。6回目の優勝。兄サガンが2位)
  • ベルギー:Yves Lampaert (Quick-Step Floors)
  • カナダ:Antoine Duchesne (Groupama-FDJ)
  • チェコ:Josef Cerný (Elkov-Author Cycling)
  • ノルウェー:Vegard Stake Laengen (UAE Team Emirates)
  • ポーランド:Michal Kwiatkowski (Sky)
  • スロベニア;Matej Mohoric (Bahrain-Merida)
  • スペイン:Gorka Izagirre (Bahrain-Merida。バルベルデ師匠は2位)
  • スウェーデン:Lucas Eriksson(SEG Racing Academy)
  • アメリカ:Jonathan Brown (Hagens Berman Axeon)
  • オーストリア: Lukas Pöstlberger (Bora-Hansgrohe)
  • デンマーク: Michael Mørkøv (Quick-Step Floors)
  • フランス: Anthony Roux (Groupama-FDJ)
  • ドイツ: Pascal Achermann (Bora-Hansgrohe)
  • イギリス(グレートブリテン): Connor Swift (Madison Genesis)
  • アイルランド: Conor Dunne (Aqua Blue Sport)
  • イタリア: Elia Viviani (Quick-Step Floors)
  • ラトビア: Krists Neilands (Israel Cycling Academy)
  • ルクセンブルク: Bob Jungels (Quick-Step Floors)
  • オランダ: Mathieu van der Poel (Corendon-Circus)
  • スイス: Steve Morabito (Groupama-FDJ)

 

なおアメリカ選手権には、46歳となる元ブエルタ王者、クリス・ホーナーおじさんも参戦してたはず。

 

(関連する過去記事とか、1つ前・後の記事は下のほうにあるで)

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