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【秋冬長袖インナー】身体を動かすと生地が発熱!?C3fitからADVANCE WARM登場

かつてはロードバイクウェアとして有名だったGODLWIN社。今はGODLWINという名称ではロードバイクウェア業界から撤退してるけど、同社が展開するC3fitというブランドでは、アームカバーなど「自転車でも使える」ものが多数あり、一定のファンを獲得してると思われる。



そんなC3fitから、これまた自転車で使えそうな、しかも秋冬のスポーツに良さげな、発熱系テクノロジーを使ったインナーシャツが登場。それが、「ADVANCE WARM(アドバンスウオーム)」というシリーズ。

まずは公式サイトをどぞ。↓画像クリックで公式特設ページへ

© GOLDWIN INC.

公式特設ページ:ADVANCE WARM

この製品の特徴は次のようになる。

「伸びて発熱」するあったかインナー。


特殊な繊維と生地設計を組み合わせ、生地が伸縮を繰り返すと発熱する新しい発熱素材を使用したインナーウエアです。身体を動かすことでウエアが発熱を始め、運動開始からすぐに暖かさを得られます。また、高いストレッチ性と独自の立体設計で動きを妨げません。

持続する発熱効果


多くの保温ウエアで使われている、汗や湿度で濡れると発熱する吸湿発熱素材の保温ウエアは、一度発熱すると完全に乾くまで再び発熱することはありません。
Advance warmはウエアの伸縮を繰り返す限り発熱し保温力が持続します。そのため長時間の着用にも適しています。

吸汗速乾性・UVカット


吸汗速乾性を持ち、汗を素早く乾かします。冬の運動時に特に注意が必要な汗冷えから身体を守ります。
また、紫外線遮蔽率95%以上、UPF50+のUVカット効果も備え強い日差しからも守ります。



また、生地の温度が20度を超えると発熱効果が下がっていく謎の技術が搭載されているため、熱くなりすぎないのもポイント。マジ意味不明。

発熱系というとユニクロのヒートテックを思い浮かべるけど、あれを秋冬のスポーツに使うとロクなことにならないってのは有名な話。それに比べると、やはりアウトドアブランドが作るインナーはスポーツに向いてる。

ま、この手のものもガチの高強度インターバルトレーニングしてたらあんまり意味ないけど、寒い中を少し汗ばむ程度で走るなら十分有意義やと思う。ま、話半分という感じで受け取っておくのが吉。過大な期待はNG。

さっそくAmazonでも売ってるブヒ。興味あればどぞ。

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(関連する過去記事とか、1つ前・後の記事は下のほうにあるで)
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