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	Comments on: ラテックスチューブに窒素ガスはどうなのか？	</title>
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	<description>ロードバイクとロードレースのブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2020 01:34:09 +0000</lastBuildDate>
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		<title>
		By: piginwired		</title>
		<link>https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5053</link>

		<dc:creator><![CDATA[piginwired]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2020 01:34:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[In reply to &lt;a href=&quot;https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5048&quot;&gt;ガス屋&lt;/a&gt;.

専門家のコメントｷﾀ――(ﾟ∀ﾟ)――!!


やはり精密さが要求されればされる環境ほど、高熱化による水分の影響は大きいのブヒね。
そしてコンプレッサーやハンドポンプで空気を入れると結露になるとは全く知らなかったブヒ。
ドライエアーは、コンプレッサーにドライヤーをつけた簡単な構造だったとは。なんかもっとハイテクなものかと思ってたブヒ。

コメントあざっす！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>In reply to <a href="https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5048">ガス屋</a>.</p>
<p>専門家のコメントｷﾀ――(ﾟ∀ﾟ)――!!</p>
<p>やはり精密さが要求されればされる環境ほど、高熱化による水分の影響は大きいのブヒね。<br />
そしてコンプレッサーやハンドポンプで空気を入れると結露になるとは全く知らなかったブヒ。<br />
ドライエアーは、コンプレッサーにドライヤーをつけた簡単な構造だったとは。なんかもっとハイテクなものかと思ってたブヒ。</p>
<p>コメントあざっす！</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		By: ガス屋		</title>
		<link>https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5048</link>

		<dc:creator><![CDATA[ガス屋]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2020 03:35:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://bikenewsmag.com/?p=20239#comment-5048</guid>

					<description><![CDATA[一番の理由は水分ですね。
okさんの仰るように大気の8割は窒素ですから。
水分子は温度変化での体積変化が大きいので、精密な空気圧を求めるF1では重要でしょう。
コンプレッサーで圧縮すると、空気中の水分が結露になります。それが水滴としてタイヤ内に入ると更にタチが悪いです。
その点ボンベで供給される窒素ガスであれば水分はほぼゼロですし、世界中どこでもF1サーキットがあるような国でしたら、ガス屋に行けば買えますしね。
ドライエアーでしたら更に気軽に調達できますね。コンプレッサーにドライヤーを取り付けるだけなので。但し、ドライヤーの性能次第なので、一番良いのは窒素ボンベだと思います。

ちなみに、コンプレッサーでの圧縮と同様に、ハンドポンプでの空気入れでも結露はできます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一番の理由は水分ですね。<br />
okさんの仰るように大気の8割は窒素ですから。<br />
水分子は温度変化での体積変化が大きいので、精密な空気圧を求めるF1では重要でしょう。<br />
コンプレッサーで圧縮すると、空気中の水分が結露になります。それが水滴としてタイヤ内に入ると更にタチが悪いです。<br />
その点ボンベで供給される窒素ガスであれば水分はほぼゼロですし、世界中どこでもF1サーキットがあるような国でしたら、ガス屋に行けば買えますしね。<br />
ドライエアーでしたら更に気軽に調達できますね。コンプレッサーにドライヤーを取り付けるだけなので。但し、ドライヤーの性能次第なので、一番良いのは窒素ボンベだと思います。</p>
<p>ちなみに、コンプレッサーでの圧縮と同様に、ハンドポンプでの空気入れでも結露はできます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		By: piginwired		</title>
		<link>https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5045</link>

		<dc:creator><![CDATA[piginwired]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2020 01:48:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://bikenewsmag.com/?p=20239#comment-5045</guid>

					<description><![CDATA[In reply to &lt;a href=&quot;https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5042&quot;&gt;ok&lt;/a&gt;.

わざわざ調べてもらってからの情報提供感謝！


動的分子径･･･初耳ブヒねぇ。ということは分子は静的・動的かで径が変わる？？


たしかに空気の成分はほとんどが窒素･･･ぶっちゃけ「誤差」にすらならないような気がするブヒね。しかも短期間で空気入れ直すのでなおさら･･･]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>In reply to <a href="https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5042">ok</a>.</p>
<p>わざわざ調べてもらってからの情報提供感謝！</p>
<p>動的分子径･･･初耳ブヒねぇ。ということは分子は静的・動的かで径が変わる？？</p>
<p>たしかに空気の成分はほとんどが窒素･･･ぶっちゃけ「誤差」にすらならないような気がするブヒね。しかも短期間で空気入れ直すのでなおさら･･･</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		By: ok		</title>
		<link>https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5042</link>

		<dc:creator><![CDATA[ok]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2020 11:56:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://bikenewsmag.com/?p=20239#comment-5042</guid>

					<description><![CDATA[「動的分子径」というのが小さいほど抜けやすいそうです。

https://lifeoyakudachi.com/%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%AB%E7%AA%92%E7%B4%A0%E3%82%AC%E3%82%B9-%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86-%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%90%86/#i-2

でも、空気の成分って8割弱が窒素だから大差ないんじゃないでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「動的分子径」というのが小さいほど抜けやすいそうです。</p>
<p><a href="https://lifeoyakudachi.com/%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%AB%E7%AA%92%E7%B4%A0%E3%82%AC%E3%82%B9-%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86-%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%90%86/#i-2" rel="nofollow ugc">https://lifeoyakudachi.com/%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%AB%E7%AA%92%E7%B4%A0%E3%82%AC%E3%82%B9-%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86-%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%90%86/#i-2</a></p>
<p>でも、空気の成分って8割弱が窒素だから大差ないんじゃないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		By: piginwired		</title>
		<link>https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5026</link>

		<dc:creator><![CDATA[piginwired]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Mar 2020 03:07:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://bikenewsmag.com/?p=20239#comment-5026</guid>

					<description><![CDATA[In reply to &lt;a href=&quot;https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5024&quot;&gt;Kappa&lt;/a&gt;.

お、ラテックスをお使いブヒね。なるほどさすがに1日ではガバガバっと空気は抜けないのブヒね。


あと化学のことはブタも超文系なのでさっぱりわからないのでテキトーブヒ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>In reply to <a href="https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5024">Kappa</a>.</p>
<p>お、ラテックスをお使いブヒね。なるほどさすがに1日ではガバガバっと空気は抜けないのブヒね。</p>
<p>あと化学のことはブタも超文系なのでさっぱりわからないのでテキトーブヒ。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		By: Kappa		</title>
		<link>https://bikenewsmag.com/2020/03/30/latex-tube-with-nitrogen-gas/#comment-5024</link>

		<dc:creator><![CDATA[Kappa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 10:53:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[窒素って酸素より分子が大きいんでしたっけ？
分子量だと窒素＝28、酸素＝32、二酸化炭素＝44ですよね。

しかも「CO2は抜けやすいので、パンク修理で使ったら帰宅後、空気と入れ替える」ことが推奨されてることを考えると、＜分子量が大きい＝抜けやすい＝窒素あかん＞ってことになるのでは？
考えられる説は
・私のまるっきり見当違い
・窒素が抜けにくいのは確かだが、分子が大きい云々という理屈ではない
・F1で使われてたのは、抜けにくいからではない
のいずれかでしょうか。

そもそも自分は文系なんで、＜分子量＝分子の大きさ＞で合ってるのかも自信ありませんが…。

ちなみにラテックスチューブ利用者でもありますが、空気が抜けやすいのはマジです。でも1日のうちにみるみる抜ける…ってことはないからロングライドでもいけますよ。
ただ、軽量ブチルチューブと比べてそこまで圧倒的な差は感じませんが…。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>窒素って酸素より分子が大きいんでしたっけ？<br />
分子量だと窒素＝28、酸素＝32、二酸化炭素＝44ですよね。</p>
<p>しかも「CO2は抜けやすいので、パンク修理で使ったら帰宅後、空気と入れ替える」ことが推奨されてることを考えると、＜分子量が大きい＝抜けやすい＝窒素あかん＞ってことになるのでは？<br />
考えられる説は<br />
・私のまるっきり見当違い<br />
・窒素が抜けにくいのは確かだが、分子が大きい云々という理屈ではない<br />
・F1で使われてたのは、抜けにくいからではない<br />
のいずれかでしょうか。</p>
<p>そもそも自分は文系なんで、＜分子量＝分子の大きさ＞で合ってるのかも自信ありませんが…。</p>
<p>ちなみにラテックスチューブ利用者でもありますが、空気が抜けやすいのはマジです。でも1日のうちにみるみる抜ける…ってことはないからロングライドでもいけますよ。<br />
ただ、軽量ブチルチューブと比べてそこまで圧倒的な差は感じませんが…。</p>
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