コンチネンタルGP5000のスキンサイドモデルが定番モデルへ

最近は、最新のエアロロードバイクでもちょっとレトロな感じのタイヤを履かせることが流行っている。すなわち、タイヤのサイドウオールがクリーム色(肌色)っぽい色のものだ。通称スキンサイド(サイドスキン?)タイヤ。

そしてタイヤ界の大手ブランドのコンチネンタル(Continental)社も、昨年のツール・ド・フランスに合わせて同大会限定モデルとして、人気のタイヤGrand Prix 5000(以下GP5000)のスキンサイドバージョンを販売していた。だがあくまで期間限定だったので、買えなかった人もいるのではないか。

しかしそんなアナタに朗報。なんとこれからは定番モデルとしてGP5000のスキンサイドバージョンも展開されることが発表された。次の同社公式インスタの発表を見て欲しい。

だいぶ売れるとわかったんやろね。

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